金持ち父さん貧乏父さんを読んで、不動産投資をやってみたいと思ったけど…なかなか始められない人へ

慎重で疑い深い会社員が発見した

驚くべき不動産投資の秘密

「金持ち父さんの不動産投資を日本で実践する方法」

金持ち父さん貧乏父さんの

「キャッシュフロー・クワドラント」

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私は岡本康典、41歳の会社員です。10年以上前に、ロバート・キヨサキの「金持ち父さん貧乏父さん」を読みました。内容は面白く、同時に大きなショックを受けました。そして「不動産投資で不労所得ができるのはいいかも」、そう思うようになりました。それで彼の本を色々読んでみたのですが、いくら読んでも結局彼がお勧めする不動産投資がなぜそんなに良いのかピンときませんでした。


「いい借金と悪い借金?」

「結局、アメリカの話じゃないの?」

「何億円も借金して失敗したらどうするの?」


などなど、「不労所得」のコンセプトには共感できるものの、具体的な方法については理解ができなかったんです。もちろん、自分の理解が浅いんだろうと思って、不動産投資の本もたくさん読みました。おそらく5冊は読んだと思います。でも、中身はほとんど同じ。


たくさん借金しろ、というあとには「借金は悪というマインドブロックがだめなんだ」という自己啓発と言う名のお決まりのお説教。お説教されたところで、ピンと来ないものは来ません。物件を長く持っていたら、外壁塗装や水回りの修理などにお金はかかるでしょうし、入居者をどうやって集めるかもわかりません。年間家賃収入1,000万円を稼ぐのに5億円も借金が必要と聞いて、到底、リスクとリターンが合わないとも思っていました。


そんなわけで、莫大な借金をしてまで不動産に投資するなんて、元々慎重で臆病者の私には怖くてとてもじゃないけどできないと思っていました。


ある秘密の方法を知るまでは・・・


その秘密を教えてくれたのは菅野譲(かんのゆずる)さん。最近、会社の仕事の関係で出会いました。彼も「金持ち父さん貧乏父さん」を読んで影響を受け、24歳の時に120万円の貯金で不動産投資を始めたそうです。その後30歳で純資産1億円を達成。36歳の今も、毎年20〜30の物件を買い続け、不労所得を増やしています。


そんな彼から不動産投資の話を聞いたのですが、それは今まで見聞きしたことのある、よくある不動産投資の方法とは全く違っていました。彼自身は16歳でアルバイトから始めて、もう20年も業界にいますから、彼自身は特に「秘密」だとか「特殊」だとか思ってはいなかったのですが、私は彼のやり方にびっくりしてしまいました。

不動産投資の出口戦略

物件を買う前に、将来その物件を売るときの値段を知る方法

驚いたのは、この方法は物件を買うときに、その物件の売却時のおおよその値段が大体わかるということです。


もし、販売価格が1000万円で今収益が上がっている物件を、10年後に1000万円で売れるとしたら、この投資はリスクが高いと思いますか?

また、80万円を頭金にしたローンでこの物件を手に入れられて、その

ローン返済は入居者の家賃で全額まかなえるとしたら、この物件に投資

したいと思いますか?


そうです。ずいぶん、魅力的な投資に感じますよね?

彼の方法が特徴的なのは、この「出口」を先に知れるというところなんです。


「出口」がわかっていれば、ずいぶん安心して投資できますね。「物件を売ってもローンが残ってしまったら損をする」というのが典型的な不動産投資の失敗パターンですから、売るときの値段がわかれば、不動産投資はずいぶん魅力的になります。


「それができるなら苦労はない!」


そう思いましたか?私も同じように思いました。そんな、後出しジャンケンのような投資があったら苦労はしないと。。。そう思って私も、

菅野さんに反論しまくりました(笑)


でも、質問を繰り返すうちに、自分が今まで致命的な間違いをしていたことに気づいたんです。というのも、そもそも誰も、「売るときに値段がどうなってるかわからない物件を買いたい」とは思わないからです。

私の反論はポイントがずれていました。私がするべきは反論ではなく、

菅野さんが実際に投資した不動産事例

※下記には税金や諸経費など別途発生

します


350万円を6年で1000万円に


2012年に1300万円の物件を自己資金350万円で買い、2018年に1650万円で売却した実例です。


2012年、福島市内の2DK4戸の中古アパート1300万円を自己資金350万円で購入。6年後の2018年に1650万円で売却したので、売却益は350万円です。さらにそれまでの家賃収入が700万円以上あったので、売却益と合わせて合計1000万円を超える収入になりました。



150万円を6年で5050万円に


2013年に2980万円の物件を自己資金100万円で買い、2019年に5000万円で売却した実例です。


2013年、福島市内の5階建の商業ビル2980万円を自己資金150万円で購入。6年後、2019年に5000万円で売却したので、売却益は2020万円です。さらにそれまでの家賃収入が3500万円以上あったので、売却益2020万円と合わせて、合計5500万円以上の収入になりました。



100万円を3年で998万円に


2015年に700万円の物件を自己資金100万円で買い、2018年に1500万円で売却した実例です。


2015年、伊達市内の貸家2棟700万円を自己資金100万円で購入。3年後、2018年に1500万円で売却したので、売却益は800万円です。さらにそれまでの家賃収入が198万円あったので、売却益800万円と合わせて、合計998万円の収入になりました。



2200万円を約6年で6000万円以上に


2013年に2200万円の物件をキャッシュで買って2020年5月現在も所有中、家賃収入6000万円以上を得ている実例です。


2013年、福島市内の4階建の店舗用物件2200万円をキャッシュで購入。年間家賃収入が976万で、約6年経った現時点で、6000万円以上の家賃収入を得ながら物件を所有中です。

「どうすれば、将来の売却価格がわかるのか?」

という質問だったのです。

そうなんです。私が不動産投資を始められなかった最大の理由がこれ

でした。


将来の物件価格がどうなってるかがわからないのに、その物件を買うのはギャンブルです。逆に、将来その不動産を手放すときの売却金額と、それまでに入ってくる家賃収入を、事前に知ることができれば、不動産投資のリスクはずいぶん下げられます。


私は2時間以上かけて菅野さんにヒアリングをしました。

そしてどうすれば将来の売却価格=「出口」を知ることができるのか、そのやり方を聞きました。


方法は極めてシンプルで、彼が使うのは誰でも見られるインターネット上の情報です。不動産会社や専門家だけが見られるものではなく、SUUMOやアットホームなどのサイトや、国土交通省のサイトなど、

誰でも平等にアクセスできる情報を使って調べられる方法です。

もちろん慣れるまでは多少時間がかかりますが、わかってしまえば

単純なことでした。


慎重で疑い深い私でさえ、この方法には興奮しました。今から、

この方法がどれくらい素晴らしいのか、少しお話したいと思います…

計算通りなら、実質タダで次々と物件を所有できる

この方法で試算したとおりになれば、実質タダで物件を所有することができるので、月々のマイナスのキャッシュフローがなく、いくつでも物件を持つことができます。それに、いつまでも所有することができます。これによって、買った値段よりもその物件が値上がりするまで気長に待つことができるんです。ローンの返済が終わったあとは、その物件から生じる家賃が(銀行ローンに消えず)丸々100%自分の収入になるので、そこからは継続的なインカムゲインが得られることになります。


もし家賃10万円の物件なら、毎月10万円の「不労所得」です。


たとえばこの方法で菅野さんは、最初に120万円だけ自己資金を投入しましたが、その物件を1年以内に売却し、約700万円のキャッシュを手にしました。


7年前に購入した物件では、現在毎月約81万円の家賃収入を得ています。ローンの返済は無いので、その家賃収入がほぼ丸ごと利益になります。しかも「オーナーチェンジ物件」を選べば入居者の募集は必要ありませんし、企業の「社宅」を選べばほぼ、空室の心配も、家賃を下げられる心配もありません。(ヒント:オーナーチェンジ物件を買う前に、現在の入居者がどんな人か知ることができます。単純に不動産屋さんに聞くだけです。(物件購入の際に、現在の入居者がどんな人か、教える義務があるからです))

不動産にかける時間がほとんど少なくて済む

この方法は「労働生産性」を最大化することができます。お金に働いてもらってお金を稼ぐ、というのが金持ち父さんの教えですので、不動産でお金を稼ぐために、あなたがたくさん動いたら本末転倒です。ですので、入居者の募集から物件の管理、手続き等にかかる手間と時間を最大限カットしています。


それどころか、購入物件を決めるときも時間はかけません。菅野さんは最近、「5秒」である好条件の物件を即買いしました。理由は、購入する物件の基準をあらかじめ決めているからです。それに当てはまれば買う。当てはまらなければ買わない。最高に効率化された方法です。

買う前から将来の利益が見える

これは何よりも安心なことです。ネットでいくつかの決まった項目をチェックするだけで、その物件の将来の姿が見えます。売ってみるまでいくらになるかわからない…そんな状態だと不安ですよね?勝負は戦う前に決まっている。この方法にはこの言葉がぴったりです。


もちろん、難しい専門知識は不要。販売価格や利回りといった、簡単な単語が理解できればOKです。あとは不動産投資用の無料アプリや無料ソフトを使って、必要な数字をネットで調べてコピペするだけで、自動的にシミュレーション結果がわかるので、あなたが計算機を叩く必要はありません。

週休3日、1日2時間勤務のサラリーマン

このような不動産投資の知識、お金の知識がある菅野さんですが、本人だけでなく、彼のアドバイスを受けた人や彼の会社の従業員も同じ方法で不動産投資で成功しています。彼の会社は週休3日、なかには10時に出社して12時に退社する社員もいるとか・・・。しかも、菅野さんと同年代の従業員はサラリーマンでありながら複数の不動産のオーナーでもあり、不労所得を得ながら、自宅は不動産投資で稼いだキャッシュで一括購入。菅野さんからアドバイスを受けて不動産投資をしている人は、このように不労所得を築いて経済的、時間的自由を手に入れ、拡大させています。


ちなみに菅野さんは、不動産会社のオーナー社長ですが、本人が出社することはほとんどなく、1ヶ月に1度も出社せずにリモートワークだけで済んでしまうこともあるそうです。


・・・


このように、お金の知識があれば、お金でお金を生み出すことができるんです。でも、なぜか学校ではお金の知識は教えてくれませんよね。社会に出てからも親切に誰かが教えてくれるなんてことはありません。じゃあ、どうすればいいのでしょうか?そう、自分から積極的に学ぶしかありません。そして、どうせ学ぶなら一流から学びたいと思いませんか?

わたしたちは2020年2月から、ロバート・キヨサキのお金の知識を学ぶニュースレターの発行をスタートしています。そして5月から菅野さんが「ロバート・キヨサキの不動産投資を日本で実践する方法」の情報を書いています。ロバート・キヨサキが薦める、不動産で不労所得を得る知識。これを「具体的な日本の事例で」学ぶことができます。

金持ち父さんの不動産投資を日本で実践する方法

ロバート・キヨサキの影響を大きく受け、20代の時からその教えを理解して実践し続け、不動産投資で不労所得を生み出す資産を増やし続けている菅野さん。そんな菅野さんがつい最近作ったばかりのこの動画講座は、不動産投資にほんの少しでも興味がある人のためのものです。不動産投資の知識がゼロで全くわからない人でも理解できるやさしい内容です。


この動画講座を見れば、不動産投資を始めるのに必要最低限の知識や準備すべきことがわかるので、初めての不動産投資への第一歩を踏み出すことができます。


どんな内容かというと、


・新型コロナウィルスで経済が低迷している今、なぜ不動産投資がチャンスなのか?どんな物件が狙い目なのか?

・5秒で即買いしたオイシイ物件の最新事例

・不動産投資で最初に理解すべき2つのポイント

・不動産投資の種類とそのメリット・デメリット

・不動産投資レバレッジの鍵を握る銀行融資の基本

・不動産投資成功のための不動産管理体制

など、

※写真はイメージです。動画での提供となります。

これから不動産投資を始めたい人が最初に知っておくべき内容が網羅されています。この動画がきっと、あなたが不動産投資家になる最初の一歩を踏み出すガイド役になることでしょう。ニュースレターをお試しすれば、

この動画もセットで観ることができます。

月刊 Rich Dadとは?

投資家として成功するためのガイドブック

会社員が投資を始めて不労所得を築いて成功するためには、投資家としてだけでなく、ビジネスオーナーとして投資先のビジネスを理解する必要があります。会社員と、投資家の違い。会社員とビジネスオーナーの違い。その違いを理解することが投資で成功するための鍵になります。そのためのガイドブックとなるのが、ニュースレターをお試し購読すると無料でもらえる本「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント 経済的自由があなたのものになる 改訂版」です。内容は、

・「なぜ、お金を作るためにお金は必要ないのか?」他人の時間と他人のお金を使う方法…お金がない。時間がない。右側の人はそんな言葉遣いをしません。OPT(Other People’s Time)とOPM(Other People’s Money)を使ってあなたのキャッシュフローを作るためのマインドセット P64

・ビジネス・システムを手に入れる3つの方法 P110


・税金の真実…なぜロバート・キヨサキは1億円稼いでも収める税金はゼロなのか? P97


・資本家になるには P144


・最良の投資を見極めるための一つの質問…「不動産は良い投資ですか?」「株式は良い投資ですか?」もちろんこれらは間違った質問です。うまく「質問」して最良の投資案件を見つける方法 P132


・お金持ちはなぜ、借金を自分で返さないのか?…借金を他人に返済してもらう方法 P176


・「会社」を作って、あなたの収入と資産を守るには? P250

・安全に会社を辞め、経済的自由を得るための計算シートと7つのステップ P286

・あなたは、自分自身の財務諸表を作ったことがありますか?…自分の人生のCEOになって、人生をコントロールする方法 P291


・ビジネスについて学ぶための4つの行動指針(プラス、投資について学ぶための5つの行動指針) P309


・自分らしく成功する方法…いくらお金を持っていても、単なる金の亡者にはなりたくないですよね?あなたらしく成功し、なりたい自分になるために知っておくべき大切なこと P191


・投資家レベル診断…あなたはどのレベルの投資家になりたいですか?あなたの現在地を知って、次のステージにレベルアップする方法 P146


・お金についての師(メンター)を見つける方法…たった一人で成功できますか?もちろん、あなたが達成したい経済的自由をすでに達成している人から教わるほうが早いに決まってます!でもどうやって見つけるのか?そして見つけたとして、どうやってその人から教えてもらうのか?(ヒント:師は一人ではありません)P314


これらはこの本の内容の一部です。あなたがこの本の著者、ロバート・キヨサキの動画ニュースレター「月刊 Rich Dad」をお試しする最初の5,000人に入れば、この本を無料で手に入れることができます。

なぜこの動画ニュースレターがあなたに必要なのか?3つの理由

理由1.ロバートの考えを、実際の世界の動きを事例にタイムリーに学べるから

アインシュタインはこう言いました「事例とは、何かを学ぶための一つの方法ではない。唯一の方法である」。まさにこの動画ニュースレターがあなたに提供してくれるのは「事例」です。


考え方やハウツーを聞いただけではイメージがつかない、ということってよくありますよね。例えばクロールの泳ぎ方を学ぶのに、筋肉の動かし方の説明を口頭で受けただけでは全くイメージがわかないでしょう。実際に「やって見せてもらう」方が、何倍も学びになりますよね。


「お金」や「投資」についても同じです。原理原則だけでなく、実際に、今まさに世界で起きていることやロバートの身の回りで起きていることを事例に、彼がどう考えてどう行動するのか、それをタイムリーに学ぶことができます。これは動画ニュースレターを定期購読することでしか得られないメリットです。

理由2.ペースメーカーとしてロバートがあなたを導いてくれるので、学びが継続しやすいから。

経済的に自由になることや、豊かなリタイアメントを実現することは、非常に素晴らしいことではあるものの、、、でも実際には、日常に忙殺され、周りに流されて、ついつい「いつもの」「普通の」思考や行動に戻ってしまう。。。なんてこともあります。


でも、これはあなたのせいではありません。


なぜなら「お金持ちの思考」は、圧倒的な少数派だからです。普通に生活していれば、簡単に多数派に飲み込まれてしまいます。この動画ニュースレターがあなたのペースメーカーとして、あなたと一緒に走ることで、あなたを経済的な自由へと導きます。

理由3.ロバート・キヨサキ本人の教えを、日本の実践的な事例と解説から学べるから

「お金の知識」は、豊かに生きていく上で最も重要な知識であるにも関わらず、、、恐ろしいことに、誰も教えてくれる人がいません。また実際に、この分野においてロバート・キヨサキほど、多くの人々に影響を与え続けている人もほかにいないでしょう。彼の本の発行部数がその証拠です。ロバートはこの分野を教えてくれる

あなたの「先生」として、ふさわしいと思いませんか?


何を学ぶかよりも、誰から学ぶか、のほうが何倍も大事。

どうせ学ぶなら、その道の超一流から。

そしてそのロバート・キヨサキから大きな影響を受け、ロバートの教えの本質を理解し、実際に不動産投資で成功してきた菅野譲(かんのゆずる)さんが、「一度知識と経験を身につければ非常にシンプルで、労働生産性の高い一生モノ」の実践的な不動産投資ノウハウと実例について、ロバート・キヨサキの原理原則を交えながら、教えてくれます。なので、抽象的になりがちな原理原則の話も、実例とともに具体的に理解して学ぶことができます。

お金の知識への投資額は?

ファイナンシャル・リテラシーが高まること。「金持ち父さん」のマインドをあなたやあなたの家族にインストールすること。そして、あなたのお金へのマインドが変わり、あなたの言葉遣いが変わり、ワクワクしたチャレンジングな未来を描けるようになること。


そんな可能性のある知識に、あなたはいくら投資することができますか?

そうです、最も費用対効果の高い投資は、あなた自身の「知識や経験」についての投資なんです!)


それを考えると、もしかしたらこの価格はあなたにとって失礼な価格になるかもしれません。というのも、なんとこのニュースレターの購読料は、1ヶ月たったの899円(税込)なんです。実際には1年間ごとの購読になりますが、それでも1年でたったの9,800円(税込10,780円)。たったこれだけの投資で、ここまでで話したすべてがあなたのものになります。


正直、この価格は安すぎると思います。実際に読んでもらえれば分かると思いますが、このニュースレターが教えてくれる知識は、質が高く、実践的で、新しくて、そして何より面白いんです!試してもらえればこの価格がいかに馬鹿げているかが分かると思います。(本当は、このような知識に投資しようと思うような意識の高い人はごく一部ですから、ごく一部の人にむけたより値段の高いサービスにしたほうがいいのかもしれません。)

さらに、申込日から30日間無条件返金保証付き

さらに、申込日から30日間の無条件返金保証が付いています。あなたがこのニュースレターを読んで、お金の不安がなくなるという実感がわかない、経済的自由を手に入れられる気がしない、、、など、どんな理由でも構いません。あなたが100%満足しなければ、購読料は全額返金されますので安心してください。カスタマーサービス宛に申込日から30日以内にメールを1通送るだけの簡単手続きです。

まとめると、、、

キャッシュフロー・クワドラントの本は近日中にあなたの住所にお届けします(なので次のページで正確に住所を入力してください)。動画講座、ニュースレターは、お試し注文後、すぐにメールアドレス宛に届きます。

はじめの一歩はここから…

あなたは「金持ち父さん」の本をすでに読んだ事があるかもしれませんし、ないかもしれません。初めて読んだのは何年も前かもしれないし、最近かもしれません。ですがどの場合でも、このニュースレターはきっとあなたの役に立つはずです。

毎月、動画ニュースレターがあなたのEメール宛に届きます。動画ニュースレターが届いたら、ノートとペンを持ってカフェやご自宅の書斎など、落ち着ける場所に行ってください。そこから、ロバートによる「レッスン」のはじまります。

ロバート自身が引用していたある詩をご紹介しましょう…

随分と昔、森の奥深くで道が2つに分かれていた。そして私は、足跡の少ない方を選んだ。その決心が、その後どれほど大きな違いになったことか。 ロバート・フロスト 1916年

あなたは今、2つの道を選ぶことが出来ます。ひとつは、足跡の多い普通の人が歩く道。もう一方は、足跡の少ない道。

どちらがビジネスオーナーと投資家の道かは、説明するまでもないでしょう。

もしあなたが、足跡の少ない道を選ぶなら…以下のボタンをクリックして、知らせてください。ニュースレターと、「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」の本。それから「金持ち父さんの不動産投資を日本で実践する方法」はあなたのものです。

P.S.

ロバートは「平均的な投資家に対するアドバイス」を求められたとき、このように答えました。


「平均的であることを、やめなさい」


もしあなたが「平均的な」「普通の」人生から抜けたいなら、ニュースレターをお試しして、

「平均的な」「普通の」思考パターンや行動パターンから抜け出す、最初の一歩を踏み出しませんか?